拒食症の自己判断


あなたに訪れる現実となる出来事

拒食症チェック!

拒食症を自分で判断してみましょう。

・体育の時間によくふらついて保健室にくる。
・体重計にのって、何度も体重をはかる。
・「○○キロ増えた」とか「やせた」とかにこだわる。
・傍目にはやせているが、自分では「太っている」と思いこんでいる。
・お弁当(給食)を食べるのが遅い、または、よく残す。
・食物のもつカロリー値をよく知っている。
・カロリー値の低いものばかりを食べる。
・やせてきたのに身体の病気がみあたらない。
・身体を人一倍動かして、よく運動する。

すべて当てはまったりしたらすぐに病院へいきましょう。
半分以上当てはまる人は、拒食症予備軍です。
自分の生活環境を見直していきましょう。



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ストップ!拒食症